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第10回定時株主総会招集通知 株主総会|IR(投資家情報) | インフォテリア株式会社

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(1)

証券コーチ 3853

成20 月 日

株 主 各 位

東 京 都 品 区 大 井 一 丁 目 47 番 号

イ ン フ ォ テ リ ア 株 式 会 社

代表取締役社長 洋一郎

第10回定時株主総会招集ご通知

拝啓 ますます 清栄 こ お慶び申し げます

さ 当会社 第10回定時株主総会を 記 おり開催いたし

ます で 出席くださいますよう 通知申し げます

当日ご出席願え い場合 の議決権行使書用紙に賛否をご表示の

うえご返送いた く 議決権行使書用紙に記載の当社議決権行使サイトにアク

セスし電磁的方法 イン ネット等 によ ご行使いた く い の方

法によ 議決権を行使する と ますの 手数 後記の参考書類を

ご検討く いまし 成20 20日 金曜日 午後 時30分ま に議決権

をご行使く いますよう 願い申し上 ます

敬 具

1.日 時 成20 月23日 月曜日 午前10時00分

.場 所 東京都港区芝公園二丁目 番20号

メャパャク東京 階 牡丹

曒尾 会場 案内図を 参照ください

.目 的 事 項

報 告 事 項 第10期 成19 月 日 ら 成20 月31日まで 事

業報告 連結計算書類 らび 会計監査人及び監査役会

連結計算書類監査結果報告 件

第10期 成19 月 日 ら 成20 月31日まで 計

算書類報告 件

決 議 事 項

議 案 取締役 選任 件

当日 出席 お手数 がら同 議決権行使書用紙を会場 付 提出

くださいますようお願い申し げます

お 株主総会参考書類 らび 事業報告 計算書類及び連結計算書類 修正

が 生 た 場 合 イ ン タ ー ネ ッ ト 当 社 ゞ ゟ ノ サ イ ト ア チ ヤ ス

景ャャp://iポfoャeメia.com/退p/iメ/モoukai/ 掲載させ いただ ます

当日 本株主総会終了後 同会場 おい 事業戦略説明会を開催いたします

で 併せ 出席くださいますよう 案内申し げます

(2)

イン ネットによ 議決権を行使 る場合の 手続に い

議決権をインターネット より行使される場合 記事項を 了 うえ 行使し いただ ますようお願い申しあげます

インターネット よる議決権行使 会社 指定する以 議決権行使サイトを 利用いただくこ よっ 可能です お 携帯電 を用いたインターネット で 利用するこ が可能です

議決権行使サイトURL http://www.webdk.net

インターネット より議決権を行使される場合 同 議決権行使書用紙 記載 議決権行使コーチおよびパスワーチを 利用 うえ 画面 案内 したがっ 議 案 賛否を 録ください

インターネット よる議決権行使 成20 月20日 金曜日 午後 時30分ま で 付いたしますが 議決権行使結果 集計 都合 お 行使されるようお 願いいたします

書面 インターネット より 二重 議決権を行使された場合 インターネット よる を議決権行使 し 取り扱わせ いただ ます

インターネット よっ 複数回数 わたり議決権を行使された場合 最後 行わ れた を暼効 議決権行使 し 取り扱わせ いただ ます

議決権行使サイトを 利用いただく プュトイジへ 接 料金および通信事業者 へ 通信料金 電 料金等 株主様 負担 ります

イン ネットによる議決権行使のためのシステム環境に い

議決権行使サイトを 利用いただくた 次 システム環境が必要です

インターネット アクセスで るこ

パソコンを用い 議決権行使される場合 インターネット閲覧 ノメゞギ ソフ トゞゟア し Micメoモofャ 同ポャeメポeャ Eョploメeメ 5.5 SP2 以 また Neャモcape 6.2以 を使用で るこ デーチゞゟア 環境 し 記インターネット閲覧

ノメゞギ ソフトゞゟアを使用するこ がで るこ

携帯電 を用い 議決権行使される場合 使用する機種が 128パiャSSセ通信 暗 号 通信 が可能 機種であるこ

セゥュリテ゛確保 た 128パiャSSセ通信 暗号 通信 が可能 機種 対応し おります で 一部 機種で 利用で ません

Micメoモofャ 米国Micメoモofャ Coメpoメaャioポ 米国およびそ 他 国 おける 録 商 標 で す Neャモcape 米 国 お よ び そ 他 諸 国 Neャモcape Commuポicaャioポモ Coメpoメaャioポ 録商標です

イン ネットによる議決権行使に関する 問い合わ

インターネット よる議決権行使 関し 不明 点 まし 以 お問い 合わせくださいますようお願い申しあげます

(3)

添付書類

事 業 報 告

成19 月 日 ら

成20 月31日まで

1.企業集団の現況

(1) 連結会計 度の事業の状況

事業 経過及び成果

当連結会計 度 おけるわが国経済 後半 おい サノプメイムュー

ン問 よる株式市場 大幅 落 高 進行 原油等 資源価格高騰

住宅投資 落ち込 等 懸念材料 より 企業 おける設備投資 引 締

しがあり また 企業収益 改善傾向が弱まりを見せる中 個人消

費ブインチ や晙気 先行 不透明感が増す 楽観視で い経

済環境でした

当社グャープが属するIT 情報 術 業界 製 業や金融業 シス

テム投資 堅調であった 当連結会計 度後半 おい 晙気減

懸念 ら企業 システム投資意欲 減 が一部企業 おい 見られるよう

りました また インターネット 普及 術進展を背晙 し イ

ンターネットを通 ソフトゞゟアを提供する

いう新

しいサービス形態へ 注目 増し おり 業界 構 変 を す し

当業界 属する企業 重要 課 っ います

こ よう 状況 で 当社 主力製品 ASッEチ同A 販売 進 製品メ

インアップ 加え 成19 10月 門 100%子会

社 し インフォテリアンアンメイン株式会社 を設立し 後 重要

市場 る ソフトゞゟア 提供を開始しました

これらを した様々 活動 結果 当連結会計 度 売 高

905ん391千 前 同期比10.3%減 営業損失 59ん733千 前 同期

営 業 利 益 206ん885 千 経 常 損 失 82ん485 千 前 同 期 経 常 利 益

207ん783千 当期純損失 324ん269千 前 同期当期純利益314ん370

千 りました

(4)

事業区分別 売 以 おりであります

メイセンス

当連結会計 度 おい 主力製品 ASッEチ同A シリーゲ 販売

を一 し 強 し 成19 12月 民間調査会社

製品シゟア

調査 おい EAI

部門で 連 第 位を獲得しました また

成19 11月 拠点間 ブイャ転 を 全ン確実 行う ASッEチ同A

DaャaCaモャeメ アステリア タータゥホスター 出荷を開始 成20

月 型タータ連携プチャゞゟア ASッEチ同A Oポ Demaポd

アステリア アン タブンチ サービスを開始 そし 成20

月 ASッEチ同A 新シリーゲ し 企業 ブスタータータ連携

を支援するソフトゞゟア ASッEチ同A MDM Oポe アステリア ゠ムタ゛ー

゠ム ワン 出荷を開始しました

また ASッEチ同A 一次販売代理店である ASッEチ同Aブスターパート

ナー し 新た T ソフトゞゟア゠ングニアリング株式会社

菱総研 株式会社を加え ASッEチ同Aブスターパートナー 17社

り ASッEチ同A 構築支援 を行う ASッEチ同Aテクニィャパート

ナー 社 りました

こ よう 活動 結果 当連結会計 度 おけるメイセンス売

497ん334千 前 同期比29.8%減 りました

サポート

サポート おい メイセンス販売時 おける新規サポート契約

獲得および契約満期 おける 契約を 進いたしました

結果 し 当連結会計 度 おけるサポート売 293ん701千

前 同期比39.6%増 りました

ネットサービス

成19 10月 門 提供子会社 し インフォテリアン

アンメイン株式会社 を設立する 同時 アンメイン表計算サービス

OポS景eeャ アンシート 提供を開始しました OポS景eeャ 各種

メタ゛アやノュグ

おい 高い評価を け います また 昨 度

よ り 提 供 を 開 始 し い る ソ ー シ ホ ャ ィ ヤ ン ジ ー サ ー ビ ス c2ャalk

(5)

こ よう 活動 結果 ネットサービス 売 高 13ん527千 前

同期比2ん163.0%増 りました

役務サービス

役務サービス 引 パートナー企業 ら 実した品質 高いシ

ステム構築 コンサャテ゛ングを提供で るよう パートナー企業 後

方支援 絞り込 ました

結果 し 役務サービス 売 高 28ん849千 前 同期比26.6%

増 りました

教育他

教育他 おい MLタータベース 術者育成 た 教育

コースを 成19 11月 同認定試験 MLブスター:プュフゟッ

ショナャ タータベース を 成19 12月より開始しました

結果 し 教育他 売 高 71ん978千 前 同期比6.8%増

りました

※ =Sofャwaメe aモ Seメュice 略 サース ソフトゞゟ アそ をインターネット 置い プュジクト し で くサー ビス し 提供するこ 課金 方法 入時 一括で く 月額使用 量や従量 よる課金が一般的

※ 民間調査会社=株式会社テクノシステムリサース 本社 東京都千代田 区 1981 設立 ITを中心 した市場リサースを行っ いる

※ EAI=Eポャeメpメiモe Applicaャioポ 同ポャe普メaャioポ 略 イー゠ーアイ 企業 業務アプリォーション システム 同士を連携させるた ソフト ゞゟア 以前 社内システム 連携を指し いたが 最近で インター ネット 普及 い連携 社内 社外を問わ 連携するよう っ いる

※ ノュグ=テeパ セo普が略され 託lo普 った 個人が自 インターネッ ト で意見を発信で る 組 であり 特 欧米で 既存メタ゛ア 加え

大 影響力を持

設 備 投 資 状 況

当連結会計 度中 おい 実施いたしました設備投資 総額 25ん278千

であり そ 主 内容 開発用P 及び周辺機器等であります

(6)

資 金 調 達 状 況

当社 成19 月22日を っ ㈱東京証券取引所 ブギーゲ市場

新規 場し これ 伴い以 おり 公募増資及び第 者割当増資を行

い 総額で393ん300千 資金調達を行いました

区 分 発 行 株 式 数 株当たり発行価額 調 達 金 額 払 込 期 日 公 募 増 資 6ん000株 55ん200 331ん200千 成19 月21日 第 者 割 当 増 資 1ん125株 55ん200 62ん100千 成19 月23日

(2) 直前 連結会計 度の企業集団の財産 び損益の状況

区 分 ( 成17 月期) ( 成18第 8 期 月期) ( 成19 月期) (当連結会計 度) 第 10 期 ( 成20 月期) 売 高(千 ) 860ん578 885ん407 1ん009ん359 905ん391 経常利益(△経常損失)(千 ) 167ん078 63ん630 207ん783 △ 82ん485 当期純利益(△当期純損失)(千 ) 237ん441 114ん509 314ん370 △ 324ん269

株 当 た り 当 期 純 利 益

(△ 株当たり当期純損失) ( ) 5ん530.51 2ん301.24 6ん317.74 △ 5ん873.39 総 資 産(千 ) 1ん248ん273 1ん397ん135 1ん728ん039 1ん789ん210 純 資 産(千 ) 1ん104ん575 1ん222ん087 1ん536ん600 1ん598ん760 株 当 た り 純 資 産 額 ( ) 22ん198.06 24ん559.63 30ん880.23 28ん105.13 注 第 期より 貸借対照表 純資産 部 表示 関する会計基準 企業会計基

準第 号 成17 12月 日 及び 貸借対照表 純資産 部 表示 関する会 計基準等 適用指針 企業会計基準適用指針第8号 成17 12月 日 を適 用し おります

(3) 重要 子会社の状況

会 社 資 本 金 当社 議決権比率 主 要 事 業 内 容 同ポfoャeメia Coメpoメaャioポ

USAん同ポc. 200千米チャ 100.0% 研究開発及び市場調査 インフォテリアンアンメイン㈱ 50ん000千 100.0% インターネットを利用した情

報処理サービス 企画 販売

(7)

(4) 対 処 す 課

当社グャープ 将来 成長性 確保及び利益率 向 を図るた

ASッEチ同A 売 を中心 したビグネスペタャ 確立を目指し 結果 し

成20 月期 メイセンス サポート 合計が全体売 約 割

りました し し がら 後当社グャープが変 激しい環境 適応し

さら る成長を実現し いくた 以 挙げるよう 点が課 である

認識し おります

ブャスプュジクト/サービス

成20 月期 おい 当社グャープ 売 約 割を ASッEチ同A

一製品 メイセンス及びサポート 依存し います こ こ

ASッEチ同A 売 そ が当社グャープ 事業成績 直結するこ を

示し いますが 特 ASッEチ同A メイセンス売 永久的 使用許

諾権 販売 基 くた 販売時 回限り 計 であるこ ら 月次 四

半期そし 市場環境 よっ 偏差が大 く っ います 当社が 的

成長を実現する あたっ ASッEチ同A 同様 基幹 るプュジ

クト/サービスを育 特定 市場 影響を け くい事業ポートフォリ

アを組 立 るこ が大 課 である 認識し おります

ASッEチ同A ブプリー製品 実

ASッEチ同A 入企業 増加 っ 顧客各社 ら 要望 多

種多様 っ います

そ た ASッEチ同A を使用目的やシーン よっ 複数メインアップ

する必要が生 おり ASッEチ同A 術をベース したブプリー

製品 実が重要 課 である 認識し おります

こ 課 対処するた 成19 月期 ASッEチ同A 用途 応

た 提供形態を加え 製品メインアップ し 提供を開始し

ました また 成20 月期 企業 ブスタータータ管理を支援する

ASッEチ同A MDMOポe を提供開始しましたが 多様 するニーゲ 対応する

た 後 ASッEチ同A ブプリー を図ります

(8)

ASッEチ同Aパートナー及び制度 強

ASッEチ同A 販売増大 た ASッEチ同A 販売代理店である

ASッEチ同Aパートナー 強 が課 ります

( ) 中核パートナー 育成

ASッEチ同A 実績が伸びる れ 各ASッEチ同Aパートナー おける取

り組 や販売力 格差が出 おります そ た ASッEチ同A 販

売 中核 りパートナー し ASッEチ同Aブスターパートナー 制度

を 成19 月 開始し 成20 月31日現在 ASッEチ同Aブスター

パートナー 17社 っ おります こ 制度を確実 運用し いく

こ が 後 パートナービグネス 大 た 課 である 認識し お

ります

( ) テクニィャパートナー制度 質 向

ASッEチ同A 普及 販売量増加 っ システム開発案件が

増加し ASッEチ同Aパートナー おける ASッEチ同A ゠ングニアが不足する

状 況 が 散 見 さ れ る よ う り ま し た そ こ で 成 19 月

ASッEチ同A を使用したシステム開発 を行う ASッEチ同Aテクニィャ

パートナー 制度を創設し ゠ングニア不足 よる 注機会 喪失や遅

れ を 防 取 り 組 を 始 い ま す 成 20 月 31 日 現 在

ASッEチ同Aテクニィャパートナー 社ありますが テクニィャパー

トナー 質 向 市場 おける ASッEチ同A を使用したシステム開

発力 増強 た 重要 課 である 考え おります

ASッEチ同A 新市場 開拓

ASッEチ同A さら る伸張 た 汎用 プチャゞゟア し だ

けで く すで 実績 ある報 ネットワークやリアャタイム決済 お

けるソリューション よう 具体的 用途 おける活用を提案し

そ 中 おける確固たる地位を確立するこ が課 ります

当 社 し 特 市 場 性 見 込 ま れ る 以 新 市 場 い

ASッEチ同A 展開を図る計画です

( ) 財務情報市場

B L いう全世界で使われ始 いる企業財務情報タータ標準

企業財務情報 適時開示を 進する 処理 自動 可視 を

進するた 不正 排除 役立 こ ら将来的 普及が見込まれ

(9)

( ) 療情報市場

当社 療情報 電子ィャテ ML 初期段階 ら 術

開発 関わっ ましたが ようやく国内 療機関 おい ML

された 療情報 交換が普及しよう し います

こ た ASッEチ同A テAチP ASッEチ同A DaャaCaモャeメ をベース

療情報処理を支援するアプリォーションやペグューャを開発するこ

で こ 市場 おける当社製品 シゟア 大を課 考え おります

ネットサービス 普及

当 社 が 提 供 し い る 各 種 ネ ッ ト サ ー ビ ス 製 品 OポS景eeャ

c2ャalk ッopika インターネットを し サービスを提供す

る新しい形態 ソフトゞゟアであり そ 形態が一般 まだ普及し い

ません

こ よう 新サービス 販売 あたっ 市場 おける新た ソフト

ゞゟア形態 普及 進 啓発活動が課 ります そ た 自社製品

アヌーャ ら 新た ソフトゞゟア形態 普及 進 啓発活動を

行う計画です

インターネットを基 した新サービス 開発

インターネット 新た 潮流 おい ソフトゞゟア 特定 場所

例え 企業内 サートーャームや個人 パソコン内 あるこ を

前提 せ インターネット サービス し 存在し それらを組 合

わせたり 加工したりし 使うこ が可能 ります

当社グャープで 次世代 対象 し 各種コン

テンゼやサービス た プメットフォーム 開発を計画し

います 米国子会社で開発し現在ベータ版を提供し いる スホット

セiポ普メ リンイー で 基礎 術 し Comeャ コメット を採用し

リアャタイム 時代 サービス あり方を提案し おります また

現在ベータ版を提供し いるアンメイン付箋サービス liポo リノ で

開発言語 シaモkellを使用する 新 術 研究 積極的 行っ お

ります

当社グャープで 新しい時代 適応したネット サービス 連携や

加工を容易 行うた プメットフォームや基本的 サービスをさら 揃

え 展開し いくこ が将来 成長 た 重要 課 である 認識し

おります

(10)

国外市場へ 展開

当社 設立時より 海外 通用するソフトゞゟア 開発 提供を目

指し おります 既 主力製品 ASッEチ同A 英語版 開発を完了し 米

国 販売代理店 契約を締結する 活動を開始し いますが 現時点

で 本格的 展開 た 十分 販売活動 投資がで いる状況で あ

りません し し がら 欧米 アグア 海外市場 国内市場より規

模や成長率が大 く 国外市場へ 展開 当社事業 中長期的 成長 た

重要 課 である 認識し おります

現在 こ 課 対処するた 記 ASッEチ同A 展開 加え 研

究開発プュグゟクト セiポ普メ liポo おい 日本市場 依存し い

サービス展開を試験的 行っ おり インターネット 世界 おける国

市場へ アプュースを目指し います

成長 た 社内人員 実

ASッEチ同A 顧客企業数が増え ターオット る業種業態 幅が広

がっ います また 後ブャスプュジクト/サービス より様々

ターオット分 おける成長をより確固たる するた 開発

ブーォテ゛ング 営業 管理 各職務 おい 優秀 人材をタイム

リー 採用するこ が重要 課 っ おりますが 昨 労働市場環

境 変 より苦戦を強いられ います 将来 成長 向け 経営資源

より戦略的 分配 を含 採用計画を達成するこ が重要 課 であ

る 認識し おります

(5) 主 要 事 業 内 容 成20 月31日現在

当社グャープ 主 事業内容 以 通りであります

コンヌュータソフトゞゟア 開発 販売

コンヌュータソフトゞゟア 輸入 輸出 そ 販売

コンヌュータ 関するコンサャテ゛ング

インターネットを使用した情報サービス

コンヌュータソフトゞゟア 活用 関する教育 らび セプナー 開催

前各号 付帯する一 事業

(11)

(6) 主 要 営 業 所 成20 月31日現在

当 社

営 業 所 所 在 地

本 社 東京都品 区

支 社 大阪市中央区

子 会 社

会 社 所 在 地

同ポfoャeメia Coメpoメaャioポ USAん同ポc. 米国ィリフォャニア イ ン フ ォ テ リ ア ン ア ン メ イ ン ㈱ 東京都品 区

(7) 従 業 員 の 状 況 成20 月31日現在

企業集団 従業員数

従 業 員 数 前 連 結 会 計 度 曒 比 増 減

50 増

当 社 従 業 員 数

従 業 員 数 前 事 業 度 曒 比 増 減 均 齢 均 勤 数

46 増加 増加 34.86歳 3.58

注 従業員数 就業員数であり パート及び嘱託社員 内 間 均人員を 外数で記載し おります

(8) その他企業集団の現況に関する重要 事項

該当事項 ありません

(12)

.会社の株式の状況 成20 月31日現在

(1) 発 行 可 能 株 式 総 数 223ん000株

注 成19 月28日開催 定時株主総会 おい 定款 一部変更が行われ 発行可能株式総数 同日より55ん000株増加し 223ん000株 っ おりま す

(2) 発 行 済 株 式 の 総 数 56ん885株

注 発行済株式 総数 成19 月22日を っ ㈱東京証券取引所ブ ギーゲ市場へ 新規 場 伴う公募株式発行 6ん000株 及びアートーア ュットメント よる売り出し 関する第 者割当増資 伴う新株式発行 1ん125株 より 前連結会計 度曒 比較する 7ん125株増加いたし ました

(3) 株 主 数 2ん208

(4) 大 株 主 位10

当 社 へ 出 資 状 況

株 主

持 株 数 出 資 比 率

株 %

洋 一 郎 9ん800 17.2

松 電工インフォメーションシステムゲ㈱ 7ん690 13.5

北 原 淑 行 4ん516 7.9

ス テ ー ト ス ト リ ー ト ト ン ク

ア ン チ ト メ ス ト ィ ン パ ニ ー 2ん700 4.7 日本テクノュグーベンスホーパートナーゲ

ア イ 号 投 資 事 業 暼 限 任 組 合 2ん400 4.2 日本テクノュグーベンスホーパートナーゲ

ア イ 参 号 投 資 事 業 暼 限 任 組 合 2ん287 4.0 日本テクノュグーベンスホーパートナーゲ

ア イ 号 投 資 事 業 暼 限 任 組 合 1ん260 2.2

谷 和 雄 1ん255 2.2

菊 池 郎 1ん160 2.0

中 村 智 史 624 1.1

(13)

.会社の新株予約権等の状況 成20 月31日現在

(1) 当事業 度の末日に当社役員 有する職務執行の対価とし 交付 た新

株予約権の状況

回 次 第 回 第 回

株 主 総 会 決 議 日 成15 月24日 成17 月 日

発 行 決 議 日 成15 月29日 成17 月22日

保暼人数および新株予約権 個数

当社取締役 社外取締役を除く 640個 690個

当 社 監 査 役 50個 30個

新株予約権 目的 る株式 種類 普通株式 普通株式

新株予約権 目的 る株式 数 注 836.59株 727株

新 株 予 約 権 払 込 金 額 無 償 無 償 権 利 行 使 時 出 資 さ れ る

株当たり 財産 価額(注) 103ん081 61ん587

新株予約権を行使で る期間 成17成22 月13日月12日まで 成19成24 10月月14日まで

回 次 第 10 回

株 主 総 会 決 議 日 成19 月26日 発 行 決 議 日 成19 月26日 保暼人数および新株予約権 個数

当社取締役 社外取締役を除く 150個

当 社 監 査 役 80個

新株予約権 目的 る株式 種類 普通株式 新株予約権 目的 る株式 数 注 237株 新 株 予 約 権 払 込 金 額 無 償 権 利 行 使 時 出 資 さ れ る

株当たり 財産 価額(注) 76ん895 新株予約権を行使で る期間 成21成26 月27日月26日まで

注 成19 月21日付 新株発行 公募分 及び 成19 月23日付 新株発行 第 者割当増資分 よる新株予約権 目的 る株式 数及び権利行使時 出資される 株当たり 財産 価額 調整を行っ おります

(14)

(2) 当事業 度中に職務執行の対価とし 使用人等に対し 交付した新株予約

権の状況

該当事項 ありません

.会社役員の状況

(1) 取締役 び監査役の状況 成20 月31日現在

会 社 お け る 地 位 氏 担当及び他 法人等 代表状況 代 表 取 締 役 社 長 洋 一 郎 E 最高経営 任者 取 締 役 副 社 長 北 原 淑 行 T 最高 術 任者

取 締 役 齊 藤 裕 久 最高財務 任者 管理部長

取 締 役 山 村 隆 I 最高情報 任者 経営企画室長 取 締 役 濵 田 正 博 株式会社゠ィイマプリュス代表取締役

取 締 役 樋 口 理

常 勤 監 査 役 尾 崎 常 行

監 査 役 大 村 卓

監 査 役 山 本 明 彦

監 査 役 佐 藤 明 夫 弁護士

注 取締役 うち 濵田正博氏及び樋口 理氏 会社法第 条第15号 定 る社外 取締役であります

監査役 うち 大村 卓氏 山本明彦氏及び佐藤明夫氏 会社法第 条第16号 定 る社外監査役であります

当期中 取締役及び監査役 異動

成19 月28日開催 第 回定時株主総会 おい 山村隆 氏が新た 取 締役 選任され 就任いたしました

成19 月28日開催 第 回定時株主総会 おい 佐藤明夫氏が新た 監 査役 選任され 就任いたしました

常勤監査役 尾崎常行氏 約30 わたり財務ン経理業務 経験を重 当 社 取締役管理部長 を経験し おり 財務及び会計 関する相当程度 知 見を暼する であります

監査役 山本明彦氏 中 企業診断士資格を暼する経営コンサャタント し 財務及び会計 関する相当程度 知見を暼する であります

(15)

(2) 取締役 び監査役に支払 た報酬等の総額

区 分 支 給 人 員 支 給 額

取 締 役

う ち 社 外 取 締 役 26 47ん844千 4ん800

監 査 役

う ち 社 外 監 査 役 34 13ん500千 6ん600

合 計 10 61ん344千

注 取締役 使用人分給 ありません

(3) 社外役員に関する事項

他 会社 重要 兼任状況 他 会社 業務執行者である場合 及び

当社 当該他 会社 関係

記載すべ 重要 事項 ありません

他 株式会社 社外役員 重要 兼任状況

記載すべ 重要 事項 ありません

(16)

当事業 度 おける主 活動状況

氏 在任期間 取締役会等へ 出席状況 取締役会等 おける発言 そ 他 活 動 状 況

取締役 濵 田 正 博 ヶ月

当事業 度開催 取締 役会19回 うち全回 出席し おります

場企業で 経営経験 者 し 主 経営管 理 見地 ら意見を述

べる 取締役会

意思決定 妥当性ン適 正性を確保するた 助言ン提言を行っ お ります

取締役 樋 口 理 ヶ月

当事業 度開催 取締 役会19回 うち18回 出席し おります

IT関連ビグネス取締 役経験者 し 取締 役会 意思決定 妥当 性ン適正性を確保する た 助 言 ン 提 言 を 行っ おります

監査役 大 村 卓 ヶ月

当事業 度開催 取締 役 会 19 回 う ち 16 回 監査役会11回 う ち 回 出席し おり ます

場企業で 経営経験 者 し 取締役会 意思決定 妥当性ン適 正性を確保するた 助 言 ン 提 言 を し ま た 監査 方法そ 他 監査役 職務 執行 関する事項 い 意見 表明を行っ お ります

(17)

氏 在任期間 取締役会等へ 出席状況 取締役会等 おける発言 そ 他 活 動 状 況

監査役 山 本 明 彦 ヶ月

当事業 度開催 取締 役 会 19 回 う ち 18 回 監査役会11回 う ち全回 出席し おり ます

中 企業診断士 資格 を暼する経営コンサャ タント 見地 ら 取 締役会 意思決定 妥 当性ン適正性を確保す る た 助 言 ン 提 言 し また 監査 方法 そ 他 監査役 職務 執行 関する事項 い 意 見 表 明 を 行っ おります

監査役 佐 藤 明 夫 ヶ月

就任以降開催された取 締役会13回 うち 回 監査役会8回 う ち 回 出席し おり ます

弁護士 し 見地 ら 取締役会 意思決 定 妥当性ン適正性を 確保するた 助言ン 提言し また 監査 方法そ 他 監査役 職務 執行 関する事 項 い 意見 表明 を行っ おります

(18)

.会計監査人の状況

(1) 称 創研合同監査法人

(2) 報 酬 等 の 額

支 払 額

ン当事業 度 係る公認会計法第 条第 項 業務

い 報酬等 額 9ん600千

ン当社及び子会社が会計監査人 支払うべ 金銭そ

他 財産 利益 合計額 9ん600千

注 当社 会計監査人 間 監査契約 おい 会社法 基 く監査 金融商品 取引法 基 く監査 監査報酬等 額を明確 区分し おら 実質的 区 分で ません で当事業 度 係る報酬等 額 これら 合計額を記載し おります

記以外 業務 基 く報酬 ありません

(3) 会計監査人の解任また 不再任の決定方針

取締役会 会計監査人 職務 執行 支 がある場合等 そ 必要があ

る 断した場合 監査役会 同意を得たうえで また 記 掲げる

監査役会 請求 基 い 会計監査人 解任また 不再任を株主総会 会

議 目的 するこ いたします

監査役会 会計監査人 職務 執行 支 がある場合等 そ 必要があ

る 断した場合 取締役会 会計監査人 解任また 不再任を株主総

会 会議 目的 するこ を請求します

また 監査役会 会計監査人が会社法第340条第 項各号 定 る項目

該当する 認 られる場合 監査役全員 合意 基 監査役会が 会

計監査人を解任いたします こ 場合 監査役会が選定した監査役 解任

後最初 招集される株主総会 お まし 会計監査人を解任した旨 解任

理 を報告いたします

(19)

.業務の適正性を確保するための体制

(1) 取締役・使用人の職務の執行 法 び定款に適合する とを確保するた

めの体制

コンプメイアンス体制 る規程を整備し取締役ン社員が法 ン定款お

よび社会規範を遵 した行動を るた 行動規範 し また そ 徹底を

図るた 経営企画室 おい コンプメイアンス 教育等を行い 内部監査

担当 コンプメイアンス 状況を監査します これら 活動 定期的 取

締役会および監査役会 報告されます

また 社会的勢力 取引関係 含 一 関係を持た い し

社会的勢力 ら 不当要求 対し 組織全体 し 毅然 した対応を

するこ し おります

(2) 取締役の職務の執行に係る情報の保存 び管理に関する体制

取締役 文書管理規程 従い 取締役 職務執行 係わる情報を記録し

保存及び管理を行い 取締役会議長 そ 情報 保存及び管理を監視ン監

督する 任者 り 管理部長 そ 補佐を行っ おります

(3) 損失の危険の管理に関する規程その他の体制

コンプメイアンス 環境 災害 品質 情報セゥュリテ゛及び輸出管理等

係わるリスク い それ れ 担当部署 規則ンイイチメイン

制定 研修 実施 ブニュアャ 作成ン配 等を行っ おり 組織 断的

リスク状況 監視及び全社的対応 経営企画室が行っ おります

(4) 取締役の職務の執行 効率的に行わ る とを確保するための体制

取締役会 事業計画 おい 取締役 従業員が共暼する目標を定 業務

担当取締役 そ 目標達成 た 各部門 具体的目標及び効率的 目標達

成 方法を定 IT 適 利用を通 業務 効率 を図っ おります

(5) 会社 び子会社 成る企業集団に る業務の適性を確保するための体

グャープ セグメント別 事業 関し 任を負う取締役を任命し そ

事業 関する法 遵 体制 リスク管理体制を構築する権限 任を え

おり 経営企画室 これらを 断的 推進し 管理し おります

(20)

(6) 監査役 その職務を補助す 使用人を置く とを求めた場合に る当

該使用人に関する体制 びにその使用人の取締役 の独立性に関する

事項

監査役 求 より 監査役 職務を補助する従業員 し 適 人材を

配置し そ 従業員 人事考課 監査役が行い 人事異動 監査役 取締役

が 議するこ し おります

(7) 取締役 び使用人 監査役会に報告するための体制 その他の監査役 の

報告に関する体制

取締役及び従業員 経営及び事業運営 重要事項並び 業務執行 状

況及び結果 い 監査役 報告し 監査役 会社 著しい損害を及ぼす

おそれ ある事実があるこ を発見した場合 直ち 監査役会 報告するこ

し おります

(8) その他監査役の監査 実効的に行わ る とを確保するための体制

代表取締役 監査役 相互 意思疎通を図るた 定期的 会合を ち

取締役 監査役 職務 遂行 あたり 監査役が必要 認 た場合 弁

護士 公認会計士等 外部 門家 連携を図れる環境 整備をするこ

し おります

(21)

連 結 貸 借 対 照 表

成20 月31日現在

単位:千

資 産 の 部 負 債 の 部

科 目 金 額 科 目 金 額

流 動 負 債 190,450 掛 金 22ん291 曑 払 金 32ん532 曑 払 法 人 税 等 5ん803 曑 払 消 費 税 等 5ん128

前 金 119ん420

アフターサービス引当金 334

そ 他 4ん941

負 債 合 計 190,450 純 資 産 の 部 株 主 資 本 1,604,217 資 本 金 735,850 資 本 剰 余 金 652,619 利 益 剰 余 金 215,747 評価・換算差額等 △ 5,456 その他有価証券評価差額金 △ 5,910 為替換算調整勘定 453 流 動 資 産

現 金 及 び 預 金

売 掛 金

暼 価 証 券 た 卸 資 産

そ 他

固 定 資 産 有 形 固 定 資 産

建 物

工 具 器 具 備 品 無形固定資産

商 標 権

ソ フ ト ゞ ゟ ア ソフトゞゟア仮 定

そ 他

投資その他の資産 投 資 暼 価 証 券 敷 金 保 証 金

そ 他

1,400,970 1ん196ん119 162ん798 20ん113 6ん775 15ん163 388,240 34,013 7ん119 26ん894 275,058 5ん420 250ん345 19ん250 42 79,167 37ん575 34ん691

6ん900 純 資 産 合 計 1,598,760 資 産 合 計 1,789,210 負 債 純 資 産 合 計 1,789,210

(22)

連 結 損 益 計 算 書

成19 月 日 ら

成20 月31日まで

単位:千

科 目 金 額

売 上 高 905,391

売 上 原 価 263,968

売 上 総 利 益 641,423

販 売 費 及 び 一 般 管 理 費 701ん157

営 業 損 失 59,733

営 業 外 収 益

取 利 息 2ん396

そ 他 1ん127 3ん523

営 業 外 費 用

株 式 交 付 費 7ん446

株 式 関 連 公 開 費 用 17ん527

為 暶 差 損 667

そ 他 632 26ん274

経 常 損 失 82,485

特 別 損 失

固 定 資 産 売 却 損 153 153

税 金 等 調 整 前 当 期 純 損 失 82,638

法 人 税 住 民 税 及 び 事 業 税 5ん195

法 人 税 等 調 整 額 236ん436 241ん631

当 期 純 損 失 324,269

(23)

連結株主資本等変動計算書

成19 月 日 ら

成20 月31日まで

単位:千

資 本 剰 余 金 利 益 剰 余 金 株 主 資 本 合 計

成19 月31日 残高 539ん200 455ん969 540ん017 1ん535ん186

連 結 会 計 度 中 変 動 額

196ん650 196ん650 393ん300

△ 324ん269 △ 324ん269

株主資本以外 項目 連結 会計 度中 変動額(純額)

連結会計 度中 変動額合計 196ん650 196ん650 △ 324ん269 69ん030

成20 月31日 残高 735ん850 652ん619 215ん747 1ん604ん217

他 暼 価 証 券

評 価 差 額 金 為暶換算調整 評価ン換算差額等

純 資 産 合 計

成19 月31日 残高 1ん413 1ん413 1ん536ん600

連 結 会 計 度 中 変 動 額

393ん300

△ 324ん269

株主資本以外 項目 連結

会計 度中 変動額(純額) △ 5ん910 △ 960 △ 6ん870 △ 6ん870 連結会計 度中 変動額合計 △ 5ん910 △ 960 △ 6ん870 62ん159

成20 月31日 残高 △ 5ん910 453 △ 5ん456 1ん598ん760

(24)

連結注記表

.連結計算書類作成のための基本と る重要 事項 連結 範囲 関する事項

ン連結子会社 状況 社

ン主要 子会社 称 同ポfoャeメia Coメpoメaャioポ USAん 同ポc. インフォテリアンアンメイン株式会社 お インフォテリアンアンメイン株式会社 成19 10月22日 設立し連結子 会社 りました

連結子会社 事業 度等 関する事項

連結子会社 うち 同ポfoャeメia Coメpoメaャioポ USAん 同ポc. 決算日 12月31日であり ます

連結財務諸表 作成 当たっ 同決算日現在 財務諸表を使用し います ただし 連結決算日まで 期間 発生した重要 取引 い 連結 必要 調 整を行っ おります

会計処理基準 関する事項

(1) 重要 資産 評価基準及び評価方法 そ 他暼価証券

ン時価 い 移動 均法 よる原価法 た 卸 資 産

ン製 品 ン 原 材 料 月次総 均法 よる原価法 ン 掛 品 個別法 よる原価法 ン貯 蔵 品 最終 入原価法 (2) 重要 減価償却資産 減価償却 方法

暼 形 固 定 資 産 当社 定率法を また在外連結子会社 定額法を 採用し おります

お 主 耐用 数 以 おりであります 建 物 8~15

工具 器具及び備品 ~ 会計方針 変更

当社 法人税法 改正 伴い 当連結会計 度 より 成19 月 日以後 取得した暼形固定 資産 い 改正後 法人税法 基 く減価償 却 方法 変更し おります

(25)

追加情報

当社 法人税法 改正 伴い 当連結会計 度 より 成19 月31日以前 取得した暼形固定 資産で改正前 法人税法 基 償却可能限度額 まで償却した資産 い そ 残存簿価を償却 可能限度額 達した連結会計 度 翌連結会計 度以降 間で備忘価額まで 均等償却を行う方 法 よっ おります

これ よる影響額 軽微であります 無 形 固 定 資 産

ン市場販売目的 ソフトゞゟア

見込販売可能期間 以内 おける見込販売数量 基 く償却額 見込 販売可能期間 基 く定額償却額 い れ 大 い額 より償却し おります ン自社利用目的 ソフトゞゟア

社内 おける利用可能期間 ~ よる定額法を採用し おります (3) 重要 引当金 計 基準

貸 倒 引 当 金 債権 貸倒れ よる損失 備えるた 一般債権 い 貸倒実績率 より 貸倒懸念債権等特 定 債権 い 個別 回収可能性を 案し 回収不能見込額を計 し おります

アフターサービス引当金 メイセンス販売 伴っ 発生する初 度メンテナ ンスサービス費用 支出 備えるた 過去 実 績を基礎 した費用見積額を計 し おります (4) 重要 外 建 資産又 負債 本邦通 へ 換算基準

外 建金銭債権債務 連結決算日 直物為暶相場 より 換算し 換算差 額 損益 し 処理し おります お 在外子会社 資産及び負債並び 収益及 び費用 在外子会社 決算日 おける直物為暶相場 より 換算し 換算差額 純資産 部 おける為暶換算調整 定 含 計 し おります

(5) 重要 リース取引 処理方法

リース物件 所暼権が借主 移転する 認 られる 以外 ブイナンスン リース取引 い 通常 賃貸借取引 係る方法 準 た会計処理 よっ おります

(6) そ 他連結財務諸表作成 た 重要 事項

消費税等 会計処理 税抜方式 よっ おります

連結子会社 資産及び負債 評価 関する事項

連結子会社 資産及び負債 評価 い 全面時価評価法を採用し おりま す

(26)

.連結貸借対照表に関する注記

暼形固定資産 減価償却累計額 57ん009千

.連結株主資本等変動計算書に関する注記 (1) 発行済株式 総数 関する事項

株 式 種 類 前連結会計 度曒 株式数

株 当連結会計 度増加株式数

株 当連結会計 度減少株式数

株 当連結会計 度曒 株式数 株

普 通 株 式 49ん760 7ん125 - 56ん885

注 普通株式 発行済株式総数 増加 公募 よる新株 発行6ん000株及び第 者 割当 よる新株 発行1ん125株 よる であります

(2) 当連結会計 度曒日 おける新株予約権 関する事項 成15 月29日

取 締 役 会 決 議 分 取 締 役 会 決 議 分成16 月27日 取 締 役 会 決 議 分 成17 月22日 新 株 予 約 権 数 1ん374個 122個 2ん505個

目的 る株式 種類 普通株式 普通株式 普通株式

目 的 る 株 式 数 1ん665.47株 147.84株 2ん531株

成17 10月27日

取 締 役 会 決 議 分 取 締 役 会 決 議 分成17 11月24日 取 締 役 会 決 議 分 成18 月23日

新 株 予 約 権 数 個 100個 140個

目的 る株式 種類 普通株式 普通株式 普通株式

目 的 る 株 式 数 株 101株 141株

注 権利行使期間 初日が到来し い い を除い おります

成19 月21日付 新株発行 公募分 及び 成19 月23日付 新株発行 第 者割当増資分 よる新株予約権 目的 る株式 数 調整を行っ おります

.1株当た 情報に関する注記

(1) 株当たり純資産額 28ん105 13銭

(2) 株当たり当期純損失 5ん873 39銭

.重要 後発事象に関する注記

(27)

貸 借 対 照 表

成20 月31日現在

単位:千

資 産 の 部 負 債 の 部

科 目 金 額 科 目 金 額

流 動 負 債 187,467 掛 金 22ん120 曑 払 金 30ん848 曑 払 法 人 税 等 5ん733 曑 払 消 費 税 等 5ん128

前 金 119ん420

預 り 金 3ん595

アフターサービス引当金 334

そ 他 287

負 債 合 計 187,467 純 資 産 の 部 株 主 資 本 1,609,106 資 本 金 735,850 資 本 剰 余 金 652,619 資 本 準 備 金 646ん445 そ 他資本剰余金 6ん174 利 益 剰 余 金 220,636 そ 他利益剰余金 220ん636 繰越利益剰余金 220ん636 評価・換算差額等 △ 5,910 その他有価証券評価差額金 △ 5,910 流 動 資 産

現 金 及 び 預 金

売 掛 金

暼 価 証 券

製 品

原 材 料

掛 品

貯 蔵 品

前 払 費 用

そ 他

固 定 資 産 有 形 固 定 資 産

建 物

工 具 器 具 備 品 無 形 固 定 資 産

商 標 権

ソ フ ト ゞ ゟ ア ソフトゞゟア仮 定

そ 他

投資その他の資産 投 資 暼 価 証 券 関 係 会 社 株 式 敷 金 保 証 金

そ 他

1,332,694 1ん133ん716 159ん134 20ん113 2ん348 451 948 3ん027 12ん174 781 457,968 26,619 7ん119 19ん499 279,989 5ん420 255ん276 19ん250 42 151,360 37ん575 72ん432 34ん452

6ん900 純 資 産 合 計 1,603,196 資 産 合 計 1,790,663 負 債 純 資 産 合 計 1,790,663

(28)

損 益 計 算 書

成19 月 日 ら

成20 月31日まで

単位:千

科 目 金 額

売 上 高 901,899

売 上 原 価 268,674

売 上 総 利 益 633,225

販 売 費 及 び 一 般 管 理 費 701ん380

営 業 損 失 68,154

営 業 外 収 益

取 利 息 2ん367

そ 他 1ん252 3ん620

営 業 外 費 用

株 式 交 付 費 7ん446

株 式 公 開 関 連 費 用 17ん527 24ん974

経 常 損 失 89,508

特 別 損 失

固 定 資 産 売 却 損 153 153

税 引 前 当 期 純 損 失 89,661

法 人 税 住 民 税 及 び 事 業 税 5ん120

法 人 税 等 調 整 額 236ん436 241ん556

当 期 純 損 失 331,217

(29)

株主資本等変動計算書

成19 月 日 ら

成20 月31日まで

単位:千

利 益 剰 余 金

他利益

資本準備金 資本剰余金 資本剰余金

繰 越 利 益

利益剰余金

株 主 資 本

成19 月31日 残高 539ん200 449ん795 6ん174 455ん969 551ん854 551ん854 1ん547ん024 事 業 度 中 変 動 額

196ん650 196ん650 196ん650 393ん300

△ 331ん217 △ 331ん217 △ 331ん217

株 主 資 本 以 外 項 目 事業 度中 変動額(純額)

事 業 度 中 変 動 額 合 計 196ん650 196ん650 196ん650 △ 331ん217 △ 331ん217 62ん082 成20 月31日 残高 735ん850 646ん445 6ん174 652ん619 220ん636 220ん636 1ん609ん106

評 価 ン 換 算 差 額 等 他暼価証券

評 価 差 額 金 評 価 ン 換 算差 額 等 合 計

純資産合計

成19 月31日 残高 1ん547ん024

事 業 度 中 変 動 額

393ん300

△ 331ん217

株 主 資 本 以 外 項 目

事業 度中 変動額(純額) △ 5ん910 △ 5ん910 △ 5ん910 事 業 度 中 変 動 額 合 計 △ 5ん910 △ 5ん910 56ん172 成20 月31日 残高 △ 5ん910 △ 5ん910 1ん603ん196

(30)

個別注記表

1.重要 会計方針に係る事項 (1) 資産 評価基準及び評価方法

関 係 会 社 株 式 移動 均法 よる原価法 そ 他暼価証券

ン時価 い 移動 均法 よる原価法 た 卸 資 産

ン製 品 ン 原 材 料 月次総 均法 よる原価法 ン 掛 品 個別法 よる原価法 ン貯 蔵 品 最終 入原価法 (2) 固定資産 減価償却 方法

暼 形 固 定 資 産 定率法を採用し おります

お 主 耐用 数 以 おりであります 建 物 8~15

工具 器具及び備品 ~ 会計方針 変更

法人税法 改正 伴い 当事業 度より 成19 月 日以後 取得した暼形固定資産 い 改正後 法人税法 基 く減価償却 方法 変更 し おります

これ よる影響額 軽微であります 追加情報

法人税法 改正 伴い 当事業 度より 成19 月31日以前 取得した暼形固定資産で改正前 法人税法 基 償却可能限度額まで償却した 資産 い そ 残存簿価を償却可能限度額 達した事業 度 翌事業 度以降 間で備忘価 額まで 均等償却を行う方法 よっ おります これ よる影響額 軽微であります

無 形 固 定 資 産

ン市場販売目的 ソフトゞゟア 見込販売可能期間 以内 おける見込販売 数量 基 く償却額 見込販売可能期間 基 く 定額償却額 い れ 大 い額 より償却し お ります

ン自社利用目的 ソフトゞゟア 社内 おける利用可能期間 ~ 基 く

(31)

(4) 引当金 計 基準

貸 倒 引 当 金 債権 貸倒れ よる損失 備えるた 一般債権 い 貸倒実績率 より 貸倒懸念債権等特 定 債権 い 個別 回収可能性を 案し 回収不能見込額を計 し おります

アフターサービス引当金 メイセンス販売 伴っ 発生する初 度メンテナ ンスサービス費用 支出 備えるた 過去 実 績を基礎 した費用見積額を計 し おります (5) リース取引 処理方法

リース物件 所暼権が借主 移転する 認 られる 以外 ブイナンスンリー ス取引 い 通常 賃貸借取引 係る方法 準 た会計処理 よっ おります (6) そ 他計算書類作成 た 基本 る事項

消費税等 会計処理 税抜方式 よっ おります

.貸借対照表に関する注記

(1) 暼形固定資産 減価償却累計額 54ん845千

(2) 関係会社 対する金銭債権債務

短期金銭債権 4ん071千

.損益計算書に関する注記 関係会社 取引高

営 業 取 引 高 売 高 3ん880千

入 高 等 76ん988千

.株主資本等変動計算書に関する注記 自己株式 数 関する事項

該当事項 ありません

(32)

.税効果会計に関する注記

繰延税金資産及び繰延税金負債 発生 主 原因別 内訳

繰 延 税 金 資 産 千

曑 払 事 業 税 792

曑 払 賞 117

アフターサービス引当金 135

減 価 償 却 費 1ん517

繰 越 損 金 578ん665

そ 他暼価証券評価差額金 2ん405

繰延税金資産 計 583ん633

評 価 性 引 当 額 △583ん633

繰延税金資産 純額 -

.リ スによ 使用する固定資産に関する注記

(1) 当事業 度 曒日 おける取得価額相当額 減価償却累計額相当額及び期曒残高相 当額

取得価額相当額 千 減価償却累計額相当額 千 期曒残高相当額 千

工 具 器 具 備 品 4ん270 3ん700 569

合 計 4ん270 3ん700 569

(2) 当事業 度 曒日 おける曑経過リース料期曒残高相当額

内 621千

超 -千

合 計 621千

(33)

.関連当事者との取引に関する注記 (1) 親会社及び法人主要株主等

関 係 内 容 属 性 会社等 資本金又出資金

(百万 ) 事 業

職業

議 決 権 等 所 暼 ( 被 所 暼 )

割 合 ( % ) 役員兼任等 事業関係

取引 内容 取引金額 期曒残高

売 掛 金 20ん937 当社製品

販 売 及 び サポート等 (注 )

185ん983

42ん716 サ ポ ー ト

業務 委託

(注 ) 36ん000 掛 金 6ん300 経 営 指 料

(注 ) 600 曑 払 金

出 向 料 支払

(注 ) 4ん581 曑 払 金 法人主

要株主 電 工 インフォメーショ ン シ ス テ ム ゲ 株 式 会 社

1ん040 システム インテグ ヤーショ ン 事 業

被所暼 直接 13.5

当社製 売及び サポー ト業務 委託

コンヌュー タ機器等 購 入 等 (注 )

3ん773 曑 払 金

(2) 子 会 社 等

関 係 内 容 属 性 会社等 資本金又出資金 事 業

職業

議 決 権 等 所 暼 ( 被 所 暼 )

割 合 ( % ) 役員兼任等 事業関係

取引 内容 取引金額 期曒残高

同ポfoャeメia Coメpoメaャioポ USAん同ポc.

200 (千米チャ)

研 究 開 発 及び 市 場 調 査

所暼

直接100.0 役員 研究開発ン調査 委託 研 究 開 発 業務

(注 ) 76ん988 曑 払 金 子会社

インフォテリアン ア ン メ イ ン 株 式 会 社

50ん000 (千 )

イ ン タ ー ネッ ト を 利 用 した 情 報 処 理 サー ビ ス 企 画 販 売 事 業

所暼 直接100.0 役員

ソフト ゞゟア 独占販 売委託

ソ フ ト ゞ ゟア 販 売 委 託

(注 ) 3ん880 売 掛 金 4ん071

注 取引金額 消費税等が含まれ おら 期曒残高 消費税等が含まれ お ります

取引条件及び取引条件 決定方針等

第 者 取引 同様 取引規模等を総合的 案し交渉 うえ決定し お ります

業務内容等を 案し当事者間 合意で決定し おります 第 者 取引 同様 市場価格を参考 決定し おります

.1株当た 情報に関する注記

(1) 株当たり純資産額 28ん183 11銭

(2) 株当たり当期純損失 5ん999 24銭

.重要 後発事象に関する注記 該当事項 ありません 10.その他の注記

該当事項 ありません

(34)

連結計算書類に係る会計監査人の監査報告書 謄本

独立監査人 監査報告書

成20 月30日

インフォテリア株式会社

取締役会 御中

創研合同監査法人

代 表 社 員

業務執行社員 公認会計士

孝 

代 表 社 員

業務執行社員 公認会計士

治 

当監査法人 会社法第444条第 項 規定 基 インフォテリア株

式会社 成19 月 日 ら 成20 月31日まで 連結会計 度 連結

計算書類 す わち 連結貸借対照表 連結損益計算書 連結株主資本等変

動計算書及び連結注記表 い 監査を行った こ 連結計算書類 作成

任 経営者 あり 当監査法人 任 独立 立場 ら連結計算書類 対す

る意見を表明するこ ある

当監査法人 が国 おい 一般 公正妥当 認 られる監査 基準

準拠し 監査を行った 監査 基準 当監査法人 連結計算書類 重要

虚偽 表示が い う 合理的 保証を得るこ を求 いる 監査

試査を基礎 し 行われ 経営者が採用した会計方針及びそ 適用方法

並び 経営者 よっ 行われた見積り 評価 含 全体 し 連結計算書

類 表示を検討するこ を含んでいる 当監査法人 監査 結果 し 意

見表明 た 合理的 基礎を得た 断し いる

当監査法人 記 連結計算書類が が国 おい 一般 公正妥当

認 られる企業会計 基準 準拠し インフォテリア株式会社及び連結子

会社 ら成る企業集団 当該連結計算書類 係る期間 財産及び損益 状況

をすべ 重要 点 おい 適正 表示し いる 認 る

会社 当監査法人又 業務執行社員 間 公認会計士法 規定 よ

(35)

会計監査人の監査報告書 謄本

独立監査人 監査報告書

成20 月30日

インフォテリア株式会社

取締役会 御中

創研合同監査法人

代 表 社 員

業務執行社員 公認会計士

孝 

代 表 社 員

業務執行社員 公認会計士

治 

当監査法人 会社法第436条第 項第 号 規定 基 インフォテ

リア株式会社 成19 月 日 ら 成20 月31日まで 第10期事業

度 計算書類 す わち 貸借対照表 損益計算書 株主資本等変動計算書

及び個別注記表並び そ 附属明細書 い 監査を行った こ 計算書類

及びそ 附属明細書 作成 任 経営者 あり 当監査法人 任 独立

立場 ら計算書類及びそ 附属明細書 対する意見を表明するこ ある

当監査法人 が国 おい 一般 公正妥当 認 られる監査 基準

準拠し 監査を行った 監査 基準 当監査法人 計算書類及びそ 附属

明細書 重要 虚偽 表示が い う 合理的 保証を得るこ を求

いる 監査 試査を基礎 し 行われ 経営者が採用した会計方針及び

そ 適用方法並び 経営者 よっ 行われた見積り 評価 含 全体 し

計算書類及びそ 附属明細書 表示を検討するこ を含んでいる 当監査

法人 監査 結果 し 意見表明 た 合理的 基礎を得た 断し

いる

当監査法人 記 計算書類及びそ 附属明細書が が国 おい 一

般 公正妥当 認 られる企業会計 基準 準拠し 当該計算書類及びそ

附属明細書 係る期間 財産及び損益 状況をすべ 重要 点 おい

適正 表示し いる 認 る

会社 当監査法人又 業務執行社員 間 公認会計士法 規定 よ

り記載すべ 利害関係 い

(36)

監査役会の監査報告書 謄本

監 査 報 告 書

当監査役会 成19 月 日 ら 成20 月31日まで 第10期事業

度 取締役 職務 執行 関し 各監査役が作成した監査報告書 基

審議 本監査報告書を作成し 以 おり報告いたします

監査役及び監査役会 監査 方法及びそ 内容

監査役会 監査計画を定 各監査役 ら監査 実施状況及び結果

い 報告を けるほ 取締役等及び会計監査人 らそ 職務 執行状

況 い 報告を け 必要 応 説明を求 ました

各監査役 監査役会が定 た監査役監査 基準 準拠し 取締役 内

部監査部門そ 他 使用人等 意思疎通を図り 情報 収集及び監査 環

境 整備 努 る 取締役会そ 他重要 会議 出席し 取締役

及び使用人等 らそ 職務 執行状況 い 報告を け 必要 応

説明を求 重要 決裁書類等を閲覧し 本社及び主要 事業所 おい

業務及び財産 状況を調査いたしました また 取締役 職務 執行が法

及び定款 適合するこ を確保するた 体制そ 他株式会社 業務

適正を確保するた 必要 し 会社法施行規則第100条第 項及

び第 項 定 る体制 整備 関する取締役会決議 内容及び当該決議

基 整備され いる体制 内部統制システム 状況を監視及び検証い

たしました 子会社 い 毎月 事業 報告を求 そ 業務及び

財産 状況を調査しました 以 方法 基 当該事業 度 係る事

業報告及びそ 附属明細書 い 検討いたしました

さら 会計監査人が独立 立場を保持し 適正 監査を実施し

いる を監視及び検証する 会計監査人 らそ 職務 執行状

況 い 報告を け 必要 応 説明を求 ました また 会計監査

人 ら 職務 遂行が適正 行われるこ を確保するた 体制 会社

計算規則第159条各号 掲げる事項 を 監査 関する品質管理基準

成17 10月28日企業会計審議会 等 従っ 整備し いる旨 通知を

け 必要 応 説明を求 ました 以 方法 基 当該事業

度 係る計算書類 貸借対照表 損益計算書 株主資本等変動計算書及び

(37)

監査 結果

(1) 事業報告等 監査結果

一 事業報告及びそ 附属明細書 法 及び定款 従い 会社 状況

を正しく示し いる 認 ます

二 取締役 職務 執行 関する不正 行為又 法 しく 定款 違

する重大 事実 認 られません

内部統制システム 関する取締役会決議 内容 相当である 認

ます また 当該内部統制システム 関する取締役 職務 執行

い 指摘すべ 事項 認 られません

(2) 計算書類及びそ 附属明細書 監査結果

会計監査人創研合同監査法人 監査 方法及び結果 相当である 認

ます

(3) 連結計算書類 監査結果

会計監査人創研合同監査法人 監査 方法及び結果 相当である 認

ます

成20 月 日

イ ン フ ォ テ リ ア 株 式 会 社 監 査 役 会

常 勤 監 査 役 行 

社 外 監 査 役 卓 

社 外 監 査 役 山 本 明 彦 

社 外 監 査 役 夫 

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